AC用語集を編集しています。
この場合のACとは主にこのサイト「Ani-Community!」や「Anicommun!」を
指し、アニマルコミュニケーション用語集というわけではないことを
最初に申し上げておきますので、誤解のないようにお願いいたします。
ということで、この用語解説は【私の個人的な観点から解説】しております。
また内容も時と場合と学び加減によって順次変化していくものですので、
AがBになっても1+1が3になることもあるかと思います。
それを承知の上でご覧下さい。
ア行 カ行 サ行 タ行 ナ行
ハ行 マ行 ヤ行 ラ・ワ行
また、解説してほしい言葉のリクエストがありましたら、
コメント欄にお書きください。
この場合のACとは主にこのサイト「Ani-Community!」や「Anicommun!」を
指し、アニマルコミュニケーション用語集というわけではないことを
最初に申し上げておきますので、誤解のないようにお願いいたします。
ということで、この用語解説は【私の個人的な観点から解説】しております。
また内容も時と場合と学び加減によって順次変化していくものですので、
AがBになっても1+1が3になることもあるかと思います。
それを承知の上でご覧下さい。
ア行 カ行 サ行 タ行 ナ行
ハ行 マ行 ヤ行 ラ・ワ行
また、解説してほしい言葉のリクエストがありましたら、
コメント欄にお書きください。
【愛】(アイ)
何事においても必要不可欠なもの。
【愛玩動物飼養管理士】(アイガンドウブツシヨウカンリシ)
動物愛護法を一通り学びましたで証!という資格。
この資格を持っているからどうなんだ?というご質問には、
法律と一般的な動物〜昆虫の飼い方を学びましたよ、という証拠です
と説明している。
よってこの資格を有するACは、人間社会がいかにペットにとって
厳しいかを教えてくれる説得力を有するACと思っていただいて結構かと。
資格取得が比較的安価で、勉強分野が一般的なので、
飼育初心者さんにもためになるが、この資格を取って『管理士です!』と
自己主張したいだけの人はやめておきましょう。
また、今はどうかはわかりませんが、熱帯魚の飼育法については
私が資格取得当時は全く触れられていなかったため、
ガッカリすることも多かった。
【挨拶】(アイサツ)
アニマルコミュニケーションにおいて、アニマルコミュニケーターがクライアントに
また、アニマルコミュニケーターが動物たちに行う最初の礼儀。
犬において、日頃から飼い主に「○○ちゃん、こんにちはってしなさい」
などと、話し掛けられている子は非常に律儀にこれが出来る子が多い。
【アニマルコミュニケーション】
人間とそのほか動物という異種間に交わされる意思疎通。
【アニマルコミュニケーター】
アニマルコミュニケーションを行う人。
【アニマル横丁】
佐竹の友人の「犬」が好んで見ているアニメ。
【α波】(アルファハ)
リラックスしているときの脳波。
このときに意識集中しているとアニマルコミュニケーションが
できるらしいが、実験した人間がいないので明確なことは言えない。
【言い伝え】(イイツタエ)
口頭伝承と呼ばれるもので、歴史上の書物に残らない重要な
文化や事実を現世に伝える大切なもの。
佐竹の家系にもこれがあり、家督相続とともに口頭伝承もする。
ちなみに佐竹家では日本史の勉強を学校で教わる頃に伝承される。
【忙しい】(イソガシイ)
煮詰まってくると発してしまう言葉。
ちなみに、忙しいとはそう思っているだけで実際には自分の
作業の遅延によって慌てなくてはならないために
忙しいと思っているだけのことが非常に多い。
だが、佐竹の場合、人から見てもじゅうぶん忙しいらしい。
【犬君】(イヌクン)
佐竹の愛犬。師匠にとんでもない映像を送り、
後輩の練習にフジコ・ヘミングの絵画の映像を送った犬離れした犬。
なお、レゾネット・ヒーリングのMr.Yodaは犬君のことを
Hawaiiでも気にかけてくださっていたようである。
ミニチュアダックスフンド。♂。
【遺品・遺骸】(イヒン・イガイ)
亡くなったものにとってはあまり執着のないものだが
遺された者にとっては、貴重なもの。
動物たちにとっては、特にいらないものと位置づけているものが
多く、人間の儀式的なものに関しては理解していないため、
昨今のペット業界における「遺品ビジネス」などは
ことさらに理解に苦しむようである。
【Integrated Animal Communication】
(インテグレイティッド・アニマルコミュニケーション)
日本でアニマルコミュニケーターの養成講座を開いている
ローレン・マッコール女史と、
同じくTタッチを普及させているデビー・ポッツ女史が開いている
ホームページ。
http://www.integratedanimal.com/index.htm
【宇宙の暇人】(ウチュウノヒマジン)
アニマルコミュニケーションを学ぶ前の佐竹。
何年待ってみても何も降ってきやしないんだろう?とROCKETDIVE
に問われてACの世界に飛び込んだ。
【AC】(エーシー)
Animal Communication(アニマルコミュニケーション)や
Animal Communicator(アニマルコミュニケーター)を略して
AC(エーシー)。略呼称。
時に検索エンジンなどでは『AC電源』『ACアダルトチルドレン』などと
被るため、この単語での検索はし辛い。
【ACフレンドML】(エーシーフレンドエムエル)
森永紗千が主催したアニマルコミュニケーションの練習コミュニティ。
メーリングリストというシステムを利用していた。
1期10名、2期数十名を集め練習していた。
現在は終了。
【ASML】(エーエスエムエル)
Animarl Spirit Mailing Listの略。
ACフレンドMLから引き続きアニマルコミュニケーションの情報交換
などのために設けられたメーリングリスト。
新規加入の受付は無し。
【A4コピーペーパー】
アニマルコミュニケーションを行う際に、データを印刷する用紙。
これに質問の回答を書き込んでいき、
クライアントに伝えるため、欠かすことができないアイテム。
【エカキムシ】
佐竹の家庭菜園に現れて、けっこうなダメージを与えていく虫。
若くてやわらかい葉にもぐりこむことから、
えげつない別名をつけてやろうかとメラメラさせるムシ。
【オーラ】
色で見えるもの、身を持って感じるものとがある。
この色を見て、分析することで動物の心の状態を知るということを
アニマルコミュニケーションといっているところがある。
ちなみに佐竹が感じた・見たことがあるのは
「宝塚トップスターのオーラ」と「ロックスターのオーラ」。
【オーラの泉】
スピリチュアルの入門として見続けていた江原啓之・美輪明宏
国分太一がゲストを招いてスピリチュアルカウンセリングをしていく
テレビ番組。
何事においても必要不可欠なもの。
【愛玩動物飼養管理士】(アイガンドウブツシヨウカンリシ)
動物愛護法を一通り学びましたで証!という資格。
この資格を持っているからどうなんだ?というご質問には、
法律と一般的な動物〜昆虫の飼い方を学びましたよ、という証拠です
と説明している。
よってこの資格を有するACは、人間社会がいかにペットにとって
厳しいかを教えてくれる説得力を有するACと思っていただいて結構かと。
資格取得が比較的安価で、勉強分野が一般的なので、
飼育初心者さんにもためになるが、この資格を取って『管理士です!』と
自己主張したいだけの人はやめておきましょう。
また、今はどうかはわかりませんが、熱帯魚の飼育法については
私が資格取得当時は全く触れられていなかったため、
ガッカリすることも多かった。
【挨拶】(アイサツ)
アニマルコミュニケーションにおいて、アニマルコミュニケーターがクライアントに
また、アニマルコミュニケーターが動物たちに行う最初の礼儀。
犬において、日頃から飼い主に「○○ちゃん、こんにちはってしなさい」
などと、話し掛けられている子は非常に律儀にこれが出来る子が多い。
【アニマルコミュニケーション】
人間とそのほか動物という異種間に交わされる意思疎通。
【アニマルコミュニケーター】
アニマルコミュニケーションを行う人。
【アニマル横丁】
佐竹の友人の「犬」が好んで見ているアニメ。
【α波】(アルファハ)
リラックスしているときの脳波。
このときに意識集中しているとアニマルコミュニケーションが
できるらしいが、実験した人間がいないので明確なことは言えない。
【言い伝え】(イイツタエ)
口頭伝承と呼ばれるもので、歴史上の書物に残らない重要な
文化や事実を現世に伝える大切なもの。
佐竹の家系にもこれがあり、家督相続とともに口頭伝承もする。
ちなみに佐竹家では日本史の勉強を学校で教わる頃に伝承される。
【忙しい】(イソガシイ)
煮詰まってくると発してしまう言葉。
ちなみに、忙しいとはそう思っているだけで実際には自分の
作業の遅延によって慌てなくてはならないために
忙しいと思っているだけのことが非常に多い。
だが、佐竹の場合、人から見てもじゅうぶん忙しいらしい。
【犬君】(イヌクン)
佐竹の愛犬。師匠にとんでもない映像を送り、
後輩の練習にフジコ・ヘミングの絵画の映像を送った犬離れした犬。
なお、レゾネット・ヒーリングのMr.Yodaは犬君のことを
Hawaiiでも気にかけてくださっていたようである。
ミニチュアダックスフンド。♂。
【遺品・遺骸】(イヒン・イガイ)
亡くなったものにとってはあまり執着のないものだが
遺された者にとっては、貴重なもの。
動物たちにとっては、特にいらないものと位置づけているものが
多く、人間の儀式的なものに関しては理解していないため、
昨今のペット業界における「遺品ビジネス」などは
ことさらに理解に苦しむようである。
【Integrated Animal Communication】
(インテグレイティッド・アニマルコミュニケーション)
日本でアニマルコミュニケーターの養成講座を開いている
ローレン・マッコール女史と、
同じくTタッチを普及させているデビー・ポッツ女史が開いている
ホームページ。
http://www.integratedanimal.com/index.htm
【宇宙の暇人】(ウチュウノヒマジン)
アニマルコミュニケーションを学ぶ前の佐竹。
何年待ってみても何も降ってきやしないんだろう?とROCKETDIVE
に問われてACの世界に飛び込んだ。
【AC】(エーシー)
Animal Communication(アニマルコミュニケーション)や
Animal Communicator(アニマルコミュニケーター)を略して
AC(エーシー)。略呼称。
時に検索エンジンなどでは『AC電源』『ACアダルトチルドレン』などと
被るため、この単語での検索はし辛い。
【ACフレンドML】(エーシーフレンドエムエル)
森永紗千が主催したアニマルコミュニケーションの練習コミュニティ。
メーリングリストというシステムを利用していた。
1期10名、2期数十名を集め練習していた。
現在は終了。
【ASML】(エーエスエムエル)
Animarl Spirit Mailing Listの略。
ACフレンドMLから引き続きアニマルコミュニケーションの情報交換
などのために設けられたメーリングリスト。
新規加入の受付は無し。
【A4コピーペーパー】
アニマルコミュニケーションを行う際に、データを印刷する用紙。
これに質問の回答を書き込んでいき、
クライアントに伝えるため、欠かすことができないアイテム。
【エカキムシ】
佐竹の家庭菜園に現れて、けっこうなダメージを与えていく虫。
若くてやわらかい葉にもぐりこむことから、
えげつない別名をつけてやろうかとメラメラさせるムシ。
【オーラ】
色で見えるもの、身を持って感じるものとがある。
この色を見て、分析することで動物の心の状態を知るということを
アニマルコミュニケーションといっているところがある。
ちなみに佐竹が感じた・見たことがあるのは
「宝塚トップスターのオーラ」と「ロックスターのオーラ」。
【オーラの泉】
スピリチュアルの入門として見続けていた江原啓之・美輪明宏
国分太一がゲストを招いてスピリチュアルカウンセリングをしていく
テレビ番組。
【開始宣言】(カイシセンゲン)
アニマルコミュニケーションの勉強を始める前に、
なるべく多くの存在に協力を頼むために行ったほうが
良いと思われるもの。
神様仏様ご先祖様、庭の生き物などなど、当然自分のペットが
いるものは、それらにも心新たに宣言すると良いと思う。
【カッコ書き】(カッコガキ)
ACの結果を書き込む用紙に、アニマルコミュニケーター側の
コメントや質問を書き込むときに使う記号。
動物が言ったこととそうでないことを隔てるために必要な記号。
【カラス】
日本国中どこにでもいる頭のいい鳥。野鳥。
練習相手には最適だが、検証ができないため友達程度でおわる。
【感謝】(カンシャ)
基本姿勢。ありがとうという気持ち。
【岩盤浴】(ガンバンヨク)
佐竹がリラックスやα波を知るために通っていたもの。
足湯や岩盤浴をしながらα波ミュージックを聴き、
たっぷり汗を流し、心も体もデトックス=浄化した。
ちなみに、須崎恭彦先生によると集中できない人はデトックスする良い
との記載をみつけたので、
なおさら岩盤浴を続けたのである。
【気】(キ)
目には見えないが、力強かったり弱々しかったりを感じるもの。
また良かったり悪かったりも感じるもの。
例えて言うならばドラゴンボールのカメハメ波や、
「気弱」や「気合」、「気が大きい」などの気という漢字を使ったものを
思い浮かべるとわかりやすい。
【気合】(キアイ)
佐竹に気合を入れる一番の方法は、X JAPANのライブにおいて
「気合入れていけよー!」とTOSHIなりYOSHIKIに言ってもらうこと。
しかし時に気合の入れすぎはリラックスできずにACの邪魔になることも
あるので気をつけたい。
【狐憑き】(キツネツキ)
人間が人間らしからぬ意味不明な言葉を発し、人間らしからぬ奇行を
突然始める最も恐ろしい現象。
それと同じくして、多くの人間をだまして多額の現金を巻き上げることが
あるらしく、いわゆるねずみ講的行いはこれが原因ではないかと
思われ、困ったことに当人に自覚がないことから、良かれと思って連鎖的に
伝播していく傾向がある。
霊的には一般に、「下級動物霊」といわれるものに値するらしいが、
アニマルコミュニケーションで出会う一般家庭のペットだった動物霊とは
全く別物と分類したい。そう分類していいものだと思う。
なお、野生のキツネとこの「狐」も別物だと思っていいと思う。
またこの場合の「狐」には階級があるらしく、検索すると多々説明が出てくるので
参考にしてほしい。
コックリさんの「コックリ」とは「狐」「狗(イヌ)」「狸(タヌキ)」をさす。
コックリさんに失敗して何者かが失敗者に乗り移った状態を見ただけに
あぁなりたくはないと思うのは佐竹だけではないはず。
【キャラ】
キャラクターの略。
おバカキャラ・優等生キャラなど、多頭飼いのお宅に良く見られる
それぞれの個性。中には演じているものもおり、
飼い主の先入観から、そうさせられている者も多い。
【業界】(ギョウカイ)
主に「ペット業界」を指す。トリマーや服飾、ドッグフードなどの
技術開発・商品化・販売をする業者の集合体。
アニマルコミュニケーションはこれに属しない。
【紅】(クレナイ)
Xの名曲。佐竹がどうしょもなく落ち込んだときに、とことん
落ち込み、這い上がってくるために聞いているが、
その事実を師匠森永に伝えると、「ネクラだねっ。」と
軽々斬って捨てられた。
それでもまだ聴いている、心の名曲。
【ケロロ軍曹】(ケロログンソウ)
佐竹の友達の犬が好んで見ているアニメ。お陰で自分も見るようになり、
密かにファンである。
【ゲロテロリスト】
決して動物に悪意はなく、生理的な嘔吐だと思われるが、
人間側から見るに明らかに意図有り気に
突然もしくは絶妙なタイミングで嘔吐する動物のこと。
【個人情報】(コジンジョウホウ)
アニマルコミュニケーションのために知り得た情報や、
アニマルコミュニケーションのセッション結果もこれに該当するため
流出を防ぎ死守したいもの。
【古代妄想】(コダイモウソウ)
佐竹が愛魚である古代魚を見つめ、思いを古代に馳せること。
時として誇大妄想となりうるもの。
一部瞑想だと言う声もある。
アニマルコミュニケーションの勉強を始める前に、
なるべく多くの存在に協力を頼むために行ったほうが
良いと思われるもの。
神様仏様ご先祖様、庭の生き物などなど、当然自分のペットが
いるものは、それらにも心新たに宣言すると良いと思う。
【カッコ書き】(カッコガキ)
ACの結果を書き込む用紙に、アニマルコミュニケーター側の
コメントや質問を書き込むときに使う記号。
動物が言ったこととそうでないことを隔てるために必要な記号。
【カラス】
日本国中どこにでもいる頭のいい鳥。野鳥。
練習相手には最適だが、検証ができないため友達程度でおわる。
【感謝】(カンシャ)
基本姿勢。ありがとうという気持ち。
【岩盤浴】(ガンバンヨク)
佐竹がリラックスやα波を知るために通っていたもの。
足湯や岩盤浴をしながらα波ミュージックを聴き、
たっぷり汗を流し、心も体もデトックス=浄化した。
ちなみに、須崎恭彦先生によると集中できない人はデトックスする良い
との記載をみつけたので、
なおさら岩盤浴を続けたのである。
【気】(キ)
目には見えないが、力強かったり弱々しかったりを感じるもの。
また良かったり悪かったりも感じるもの。
例えて言うならばドラゴンボールのカメハメ波や、
「気弱」や「気合」、「気が大きい」などの気という漢字を使ったものを
思い浮かべるとわかりやすい。
【気合】(キアイ)
佐竹に気合を入れる一番の方法は、X JAPANのライブにおいて
「気合入れていけよー!」とTOSHIなりYOSHIKIに言ってもらうこと。
しかし時に気合の入れすぎはリラックスできずにACの邪魔になることも
あるので気をつけたい。
【狐憑き】(キツネツキ)
人間が人間らしからぬ意味不明な言葉を発し、人間らしからぬ奇行を
突然始める最も恐ろしい現象。
それと同じくして、多くの人間をだまして多額の現金を巻き上げることが
あるらしく、いわゆるねずみ講的行いはこれが原因ではないかと
思われ、困ったことに当人に自覚がないことから、良かれと思って連鎖的に
伝播していく傾向がある。
霊的には一般に、「下級動物霊」といわれるものに値するらしいが、
アニマルコミュニケーションで出会う一般家庭のペットだった動物霊とは
全く別物と分類したい。そう分類していいものだと思う。
なお、野生のキツネとこの「狐」も別物だと思っていいと思う。
またこの場合の「狐」には階級があるらしく、検索すると多々説明が出てくるので
参考にしてほしい。
コックリさんの「コックリ」とは「狐」「狗(イヌ)」「狸(タヌキ)」をさす。
コックリさんに失敗して何者かが失敗者に乗り移った状態を見ただけに
あぁなりたくはないと思うのは佐竹だけではないはず。
【キャラ】
キャラクターの略。
おバカキャラ・優等生キャラなど、多頭飼いのお宅に良く見られる
それぞれの個性。中には演じているものもおり、
飼い主の先入観から、そうさせられている者も多い。
【業界】(ギョウカイ)
主に「ペット業界」を指す。トリマーや服飾、ドッグフードなどの
技術開発・商品化・販売をする業者の集合体。
アニマルコミュニケーションはこれに属しない。
【紅】(クレナイ)
Xの名曲。佐竹がどうしょもなく落ち込んだときに、とことん
落ち込み、這い上がってくるために聞いているが、
その事実を師匠森永に伝えると、「ネクラだねっ。」と
軽々斬って捨てられた。
それでもまだ聴いている、心の名曲。
【ケロロ軍曹】(ケロログンソウ)
佐竹の友達の犬が好んで見ているアニメ。お陰で自分も見るようになり、
密かにファンである。
【ゲロテロリスト】
決して動物に悪意はなく、生理的な嘔吐だと思われるが、
人間側から見るに明らかに意図有り気に
突然もしくは絶妙なタイミングで嘔吐する動物のこと。
【個人情報】(コジンジョウホウ)
アニマルコミュニケーションのために知り得た情報や、
アニマルコミュニケーションのセッション結果もこれに該当するため
流出を防ぎ死守したいもの。
【古代妄想】(コダイモウソウ)
佐竹が愛魚である古代魚を見つめ、思いを古代に馳せること。
時として誇大妄想となりうるもの。
一部瞑想だと言う声もある。
【酒】(サケ)
アニマルコミュニケーションをするためのリラックス状態になるために
導線の役目を果たすこともあるもの。アルコール飲料。
飲み過ぎるとアニマルコミュニケーションどころではなくなるため、
厳重な注意が必要。
古代よりお清めに使われたり神仏に献上されてきたこともあり、
無理をして飲んだり触れたりしなくてもいいが、
程よく用いれば良い効果が得られるものとの認識でいたい。
【佐竹一葉】(サタケイチヨウ)
このブログの編集者。
ちなみに『佐竹』は三谷幸喜の舞台作品「VampShow」より、
河原雅彦扮する「佐竹」からくすね、
『一葉』は樋口一葉より「物書き」と「女ながらに家督相続者」
などからいただく。
【触らぬ神に祟りなし】(サワラヌカミニタタリナシ)
基本姿勢。おせっかいになりそうな自分に戒めとして発する
ありがたいことわざ。
【時代背景】(ジダイハイケイ)
アニマルコミュニケーションで動物の前世の話になったときに
見えてくるもの。日本国内とは限らないため、国を特定するためには
何か目印や手がかりになるものを覚えておいたり書き留めたりしておく。
特にイメージの中の人物の服装や、建物の素材や外観などが
特定のための大きな情報となる。
【七面山】(シチメンサン)
山梨県にある霊山。修験者が多く登る一種のパワースポット。
20代の頃に一度登り、下山後「和式トイレにしゃがめない」ほどの
筋肉痛になった。
山上にある池には龍がいると言われ、熊をはじめとする
野生動物、山中のため非常に巨大化した昆虫などにおびやかされた
思い出深い山。
隣の山に知り合いが居り、花見をしたり、写真を撮ったり、犬君を野放しにして
遊んでいることがしばしば。
【ジャパンペットフェア】
佐竹・犬君・師匠・JOJO君・美心さんとその仲間たちで
私以外用が無いと思われる観賞魚ブースで餌のサンプルを
もらってきてくれた涙モノのイベント。
2年おきに開催され、毎度行っては最新のペットグッズ情報を
入手してきており、犬たちはみな「おやつパーラー」と
思っているだろう試食攻めという幸せな攻撃に遭う場所。
【守秘義務】(シュヒギム)
アニマルコミュニケーションの倫理規定の中でも特に守りたいもの。
ブログ等にACの結果をACを受けた自らが記載するのは個人の自由だが
依頼者からの許可があるからといってコミュニケーターのブログ等に
掲載することは、はたしてこれに抵触しないかを今考えているところ。
また、某アニマルコミュニケーターが、ほかのアニマルコミュニケーターの
結果を「間違っている」と批判し、飼い主に無断で勝手に行った
アニマルコミュニケーションの結果を、これ見よがしに日記に公開した事実もあり
絶対に守るべきものと言う認識でアニマルコミュニケーションを
したいものだ。
…これを守らないと、泣くのは依頼者さんです。
依頼者のプライバシー保護のため、練習であっても絶対守りましょう。
【ジョイス・リーク】
テレビの動物番組でアニマルコミュニケーションを公開し
話題になったアニマルコミュニケーター。
東京ペットショーでアニマルコミュニケーションのショーを
おこなう。
ちなみに佐竹が海外のコミュニケーターを目撃したのは
この人だけである。
【食事】(ショクジ)
食べるからには感謝の心を忘れずに!と日々食物を口に運ぶこと。
命が命を育むことを教わる機会。
1日3〜5回食べるが、友人曰く、私は食べるのが遅い。
【スイッチ】
気分や心のモードの切り替えを行うためにイメージするもの。
これをイメージすることでさまざまな悪影響のある「過剰」を制し、
ケジメをつけ、メリハリをもたらす。
年がら年中動物の声を聞きっぱなしや、聞き癖も悪くはないと思いがちだが
基本的に飼い主がいる動物に対し、許可もなく聞くのはルール違反。
ペットの声を伝えてあげれば飼い主は感謝するものという
驕り高ぶりはアニマルコミュニケーターにあってはならぬこと。
【睡眠】(スイミン)
眠ること。特にACをやるからって特殊な睡眠をとっているわけではないが
分割睡眠をとることは多い。
すなわち昼寝や居所寝である。
一番眠いときにたっぷり眠る。これ以外のなんたるか。
【水曜どうでしょう?】(スイヨウドウデショウ?)
師匠・森永紗千が「リラックスとは?」を私に教えるために用いた
テレビ番組。
「水曜どうでしょう?をみながらウニせんべいを食べて笑うこと」
それすなわちリラックスということだそうです。
【スピ系】(スピケイ)
昨今のスピリチュアルブームに乗って、スピリチュアルな世界に
たっぷりとひたる人々のこと。
【すぴこん】
スピリチュアル・コンペディションの略。
日本全国各地で行われている、占いやヒーリングなど
スピリチュアルなサービスの見本市。
同類にコミケ(コミックマーケット・同人誌即売会)がある。
【スピリチュアル】
精神世界的と訳すべきか。
【晴明神社】(セイメイジンジャ)
京都にある安倍晴明をまつった神社。
佐竹の携帯電話についているお守り袋はここのもの。
毎年1回、京都旅行の際に訪れるが、
アニマルコミュニケーションと何が関係があるかは自分でもわからないが
岩崎陽子作「王都妖奇憚」から始まったミーハーにしては
ものすごく縁を感じ、訪れる際には毎度不思議なことが起こるので
魔よけであったり、目に見えないもの関係のことに関しての
頼りどころ。
【精霊】(セイレイ)
人でも霊でもないものと比較すれば、悪意や邪気の無いものに
分類している。妖精。
人でも動物でもなく、形相はコミカルなものからゲゲッと思うものまで
様々だが、アニマルコミュニケーション中に送られてくるイメージに
登場したことから、
人には見えないが家の中に自由に出入りしたり住み着いているもの
動物たちにはそれが見えていて、共存しているもの
と自分の中では位置づけている。
ジブリ映画「もののけ姫」に登場する「こだま」のようなものといえば
わかりやすいかもしれない。
【禅】(ゼン)
座禅など、仏教の禅宗における修行のこと。
禅は勉強するものではなく修業なり習得(実行)するものなので、
勉強しただけではダメなもの。
ちなみに佐竹の人生の基盤はこれにあるものと思われるが、
何せ人であるので、イヤイヤ禅のルールに従っていたともいわれる時期が
存在した。
なお、友人は比叡山に月額2000円の小遣いで幽閉され
現在某寺住職である。
【前世】(ゼンセ・ゼンセイ)
仏教における輪廻転生の考えに基づき、自らが今生以前の生を
受けていた時代のこと。
アニマルコミュニケーションにおいて、動物たちにも前世があり、
トラウマなどを背負っている場合には、この辺りの話を切り出すものが多く、
それをアニマルコミュニケーターが伺うことによって
前世のトラウマを手放し、今生での生活が向上することがある。
【掃除】(ソウジ)
スピリチュアルな言い方をすれば「場の浄化」。
アニマルコミュニケーションをやるにあたって、やはり部屋、もしくは
机の上はきれいにしておきたいもの。
アニマルコミュニケーションをするためのリラックス状態になるために
導線の役目を果たすこともあるもの。アルコール飲料。
飲み過ぎるとアニマルコミュニケーションどころではなくなるため、
厳重な注意が必要。
古代よりお清めに使われたり神仏に献上されてきたこともあり、
無理をして飲んだり触れたりしなくてもいいが、
程よく用いれば良い効果が得られるものとの認識でいたい。
【佐竹一葉】(サタケイチヨウ)
このブログの編集者。
ちなみに『佐竹』は三谷幸喜の舞台作品「VampShow」より、
河原雅彦扮する「佐竹」からくすね、
『一葉』は樋口一葉より「物書き」と「女ながらに家督相続者」
などからいただく。
【触らぬ神に祟りなし】(サワラヌカミニタタリナシ)
基本姿勢。おせっかいになりそうな自分に戒めとして発する
ありがたいことわざ。
【時代背景】(ジダイハイケイ)
アニマルコミュニケーションで動物の前世の話になったときに
見えてくるもの。日本国内とは限らないため、国を特定するためには
何か目印や手がかりになるものを覚えておいたり書き留めたりしておく。
特にイメージの中の人物の服装や、建物の素材や外観などが
特定のための大きな情報となる。
【七面山】(シチメンサン)
山梨県にある霊山。修験者が多く登る一種のパワースポット。
20代の頃に一度登り、下山後「和式トイレにしゃがめない」ほどの
筋肉痛になった。
山上にある池には龍がいると言われ、熊をはじめとする
野生動物、山中のため非常に巨大化した昆虫などにおびやかされた
思い出深い山。
隣の山に知り合いが居り、花見をしたり、写真を撮ったり、犬君を野放しにして
遊んでいることがしばしば。
【ジャパンペットフェア】
佐竹・犬君・師匠・JOJO君・美心さんとその仲間たちで
私以外用が無いと思われる観賞魚ブースで餌のサンプルを
もらってきてくれた涙モノのイベント。
2年おきに開催され、毎度行っては最新のペットグッズ情報を
入手してきており、犬たちはみな「おやつパーラー」と
思っているだろう試食攻めという幸せな攻撃に遭う場所。
【守秘義務】(シュヒギム)
アニマルコミュニケーションの倫理規定の中でも特に守りたいもの。
ブログ等にACの結果をACを受けた自らが記載するのは個人の自由だが
依頼者からの許可があるからといってコミュニケーターのブログ等に
掲載することは、はたしてこれに抵触しないかを今考えているところ。
また、某アニマルコミュニケーターが、ほかのアニマルコミュニケーターの
結果を「間違っている」と批判し、飼い主に無断で勝手に行った
アニマルコミュニケーションの結果を、これ見よがしに日記に公開した事実もあり
絶対に守るべきものと言う認識でアニマルコミュニケーションを
したいものだ。
…これを守らないと、泣くのは依頼者さんです。
依頼者のプライバシー保護のため、練習であっても絶対守りましょう。
【ジョイス・リーク】
テレビの動物番組でアニマルコミュニケーションを公開し
話題になったアニマルコミュニケーター。
東京ペットショーでアニマルコミュニケーションのショーを
おこなう。
ちなみに佐竹が海外のコミュニケーターを目撃したのは
この人だけである。
【食事】(ショクジ)
食べるからには感謝の心を忘れずに!と日々食物を口に運ぶこと。
命が命を育むことを教わる機会。
1日3〜5回食べるが、友人曰く、私は食べるのが遅い。
【スイッチ】
気分や心のモードの切り替えを行うためにイメージするもの。
これをイメージすることでさまざまな悪影響のある「過剰」を制し、
ケジメをつけ、メリハリをもたらす。
年がら年中動物の声を聞きっぱなしや、聞き癖も悪くはないと思いがちだが
基本的に飼い主がいる動物に対し、許可もなく聞くのはルール違反。
ペットの声を伝えてあげれば飼い主は感謝するものという
驕り高ぶりはアニマルコミュニケーターにあってはならぬこと。
【睡眠】(スイミン)
眠ること。特にACをやるからって特殊な睡眠をとっているわけではないが
分割睡眠をとることは多い。
すなわち昼寝や居所寝である。
一番眠いときにたっぷり眠る。これ以外のなんたるか。
【水曜どうでしょう?】(スイヨウドウデショウ?)
師匠・森永紗千が「リラックスとは?」を私に教えるために用いた
テレビ番組。
「水曜どうでしょう?をみながらウニせんべいを食べて笑うこと」
それすなわちリラックスということだそうです。
【スピ系】(スピケイ)
昨今のスピリチュアルブームに乗って、スピリチュアルな世界に
たっぷりとひたる人々のこと。
【すぴこん】
スピリチュアル・コンペディションの略。
日本全国各地で行われている、占いやヒーリングなど
スピリチュアルなサービスの見本市。
同類にコミケ(コミックマーケット・同人誌即売会)がある。
【スピリチュアル】
精神世界的と訳すべきか。
【晴明神社】(セイメイジンジャ)
京都にある安倍晴明をまつった神社。
佐竹の携帯電話についているお守り袋はここのもの。
毎年1回、京都旅行の際に訪れるが、
アニマルコミュニケーションと何が関係があるかは自分でもわからないが
岩崎陽子作「王都妖奇憚」から始まったミーハーにしては
ものすごく縁を感じ、訪れる際には毎度不思議なことが起こるので
魔よけであったり、目に見えないもの関係のことに関しての
頼りどころ。
【精霊】(セイレイ)
人でも霊でもないものと比較すれば、悪意や邪気の無いものに
分類している。妖精。
人でも動物でもなく、形相はコミカルなものからゲゲッと思うものまで
様々だが、アニマルコミュニケーション中に送られてくるイメージに
登場したことから、
人には見えないが家の中に自由に出入りしたり住み着いているもの
動物たちにはそれが見えていて、共存しているもの
と自分の中では位置づけている。
ジブリ映画「もののけ姫」に登場する「こだま」のようなものといえば
わかりやすいかもしれない。
【禅】(ゼン)
座禅など、仏教の禅宗における修行のこと。
禅は勉強するものではなく修業なり習得(実行)するものなので、
勉強しただけではダメなもの。
ちなみに佐竹の人生の基盤はこれにあるものと思われるが、
何せ人であるので、イヤイヤ禅のルールに従っていたともいわれる時期が
存在した。
なお、友人は比叡山に月額2000円の小遣いで幽閉され
現在某寺住職である。
【前世】(ゼンセ・ゼンセイ)
仏教における輪廻転生の考えに基づき、自らが今生以前の生を
受けていた時代のこと。
アニマルコミュニケーションにおいて、動物たちにも前世があり、
トラウマなどを背負っている場合には、この辺りの話を切り出すものが多く、
それをアニマルコミュニケーターが伺うことによって
前世のトラウマを手放し、今生での生活が向上することがある。
【掃除】(ソウジ)
スピリチュアルな言い方をすれば「場の浄化」。
アニマルコミュニケーションをやるにあたって、やはり部屋、もしくは
机の上はきれいにしておきたいもの。
【太尾和子】(タオカズコ)
アニマルコミュニケーター。アメリカ在住。
http://www.animaltelepath.com/
アニマルコミュニケーターとして16年のキャリアがあり、
倫理規定の日本語訳を掲載するなど、日本でのアニマルコミュニケーションの
健全な普及に貢献している。
セッションはとても丁寧で穏やかであり、我々が手本としたいもの。
【食べ物】(タベモノ)
アニマルコミュニケーションにおいて動物たちから一番リクエストが多く
飼い主さんからも一番依頼されることが多いのがこれに関すること。
より細かに聞くとコミュニケーター自身も面白く、ついつい力が入るが、
匂い、イメージ、呼称などが入り混じり、聞き取りには6感をフル活用させる。
【誰にでもできます】(ダレニデモデキマス)
アニマルコミュニケーションの世界への入り口に掲げられた
魅惑的な言葉。
でもそう言われてできなかったときに嘘やストレスになり、
奈落の底に落ちていく感があるため安易に使いたくない言葉。
【地球外生物】(チキュウガイセイブツ)
佐竹の庭に突如として出現する植えたり撒いたりした覚えのない
植物と、招いた覚えのない種類不明の昆虫や節足動物、軟体動物の
総称。
それでも一生懸命育ててしまい、成長するとそれなりにうれしいもの。
【チャネリング】
これによって動物をコンタクトを取ると表示される場合には、
チャネリングを行う人、すなわちチャネラーがチャネラーの守護霊や特定の
生物を超越した存在(高次の存在や神など)にアクセスし、
その存在から動物の情報をいただく。
(チャネリング図式)
チャネラー→高次の存在・霊界・神など→動物、もしくはその動物の情報
高次の存在・霊界・神など→チャネラー
(アニマルコミュニケーション図式)
アニマルコミュニケーター→動物→アニマルコミュニケーター
【DV】(ディーヴイ)
略語。人間間で行われるものの意味はこれを
「ドメスティックヴァイオレンス」(domestic violence)
=家庭内暴力と言うが、
ここで言うDVは
「動物暴力」を意味し、動物側から人間側によってなされる
愛情表現たる行為がそのあまりの勢い・過激さ・ときに
悪ふざけも加味して痛みや怪我を負わされるほどに
エスカレートする事象。
ちなみに発音は『ドウブツヴォウリョク』であって、
きちんと「V」の発音をするところがミソ。
一説によるとN宮市のH君という猫ちゃんのお宅が
発祥と言われている。
【天才!志村どうぶつ園】(テンサイ!シムラドウブツエン)
志村けんが司会を務める動物番組。
海外からアニマルコミュニケーターを招聘し、アニマルコミュニケーションの
存在を知らしめた。
ただ、最近の放送で「お涙頂戴演出」がされていて、肝心なところが
カットされ放送されなかったことが出演者のブログにて公開された。
それにしても、涙無しにはこのコーナーを見られないほど。
佐竹は相葉くんがツボである。
【天使】(テンシ)
某MLのお仲間からアニマルコミュニケーション後に
そのように呼ばれてどうして良いかわからなくなった単語。
アニメ「フランダースの犬」に出てくるアントワープのノートルダム寺院の
天使の絵は素晴らしかったが、それまでに思い描いていた天使は
高河ゆん作「アーシアン」の天使である。
キリスト教絵画に登場する、天の使い。
赤ん坊や美しい成人の姿だが背に鳥のような翼がある。
大天使と呼ばれるものもおり、信仰の対象となっている。
【東京ペットショー】(トウキョウペットショー)
アニマルコミュニケーターのジョイス・リークさんのステージを見に、
静岡から鈍行列車に乗っていった幕張メッセで行われたショー。
その日のゲストが糸井重里さんとその愛犬のブイヨンちゃんだったので
白熱した。
「女優の犬は女優」…そう思わずにはいられなかった記念すべき
ショー。
【動物交信】(ドウブツコウシン)
女性週刊誌の広告にある占い師さんが使う言葉。
方法等は不明のためなんとも言えないが、
動物と交信するのだから、アニマルコミュニケーションに近いものが
あるのだろうと推測しているもの。
【Dog Sanctuary】(ドッグサンクチュアリー)
マリチさんが主催する動物へのヒーリングやマッサージなどのサービス、
それを紹介するサイト。
http://dog-sanctuary.com/
メールマガジンを発行しており、アニマルコミュニケーションについても
触れられている。
マリチさんはACフレンドML第一期生で同期。他ローレン・マッコール女史の
セミナーにも参加し、MLのお世話役としても活躍。
アニマルコミュニケーション研究家として、ご自身のセミナーなどでも
アニマルコミュニケーションを紹介、教えたりしているアクティブな仲間の一人。
アニマルコミュニケーター。アメリカ在住。
http://www.animaltelepath.com/
アニマルコミュニケーターとして16年のキャリアがあり、
倫理規定の日本語訳を掲載するなど、日本でのアニマルコミュニケーションの
健全な普及に貢献している。
セッションはとても丁寧で穏やかであり、我々が手本としたいもの。
【食べ物】(タベモノ)
アニマルコミュニケーションにおいて動物たちから一番リクエストが多く
飼い主さんからも一番依頼されることが多いのがこれに関すること。
より細かに聞くとコミュニケーター自身も面白く、ついつい力が入るが、
匂い、イメージ、呼称などが入り混じり、聞き取りには6感をフル活用させる。
【誰にでもできます】(ダレニデモデキマス)
アニマルコミュニケーションの世界への入り口に掲げられた
魅惑的な言葉。
でもそう言われてできなかったときに嘘やストレスになり、
奈落の底に落ちていく感があるため安易に使いたくない言葉。
【地球外生物】(チキュウガイセイブツ)
佐竹の庭に突如として出現する植えたり撒いたりした覚えのない
植物と、招いた覚えのない種類不明の昆虫や節足動物、軟体動物の
総称。
それでも一生懸命育ててしまい、成長するとそれなりにうれしいもの。
【チャネリング】
これによって動物をコンタクトを取ると表示される場合には、
チャネリングを行う人、すなわちチャネラーがチャネラーの守護霊や特定の
生物を超越した存在(高次の存在や神など)にアクセスし、
その存在から動物の情報をいただく。
(チャネリング図式)
チャネラー→高次の存在・霊界・神など→動物、もしくはその動物の情報
高次の存在・霊界・神など→チャネラー
(アニマルコミュニケーション図式)
アニマルコミュニケーター→動物→アニマルコミュニケーター
【DV】(ディーヴイ)
略語。人間間で行われるものの意味はこれを
「ドメスティックヴァイオレンス」(domestic violence)
=家庭内暴力と言うが、
ここで言うDVは
「動物暴力」を意味し、動物側から人間側によってなされる
愛情表現たる行為がそのあまりの勢い・過激さ・ときに
悪ふざけも加味して痛みや怪我を負わされるほどに
エスカレートする事象。
ちなみに発音は『ドウブツヴォウリョク』であって、
きちんと「V」の発音をするところがミソ。
一説によるとN宮市のH君という猫ちゃんのお宅が
発祥と言われている。
【天才!志村どうぶつ園】(テンサイ!シムラドウブツエン)
志村けんが司会を務める動物番組。
海外からアニマルコミュニケーターを招聘し、アニマルコミュニケーションの
存在を知らしめた。
ただ、最近の放送で「お涙頂戴演出」がされていて、肝心なところが
カットされ放送されなかったことが出演者のブログにて公開された。
それにしても、涙無しにはこのコーナーを見られないほど。
佐竹は相葉くんがツボである。
【天使】(テンシ)
某MLのお仲間からアニマルコミュニケーション後に
そのように呼ばれてどうして良いかわからなくなった単語。
アニメ「フランダースの犬」に出てくるアントワープのノートルダム寺院の
天使の絵は素晴らしかったが、それまでに思い描いていた天使は
高河ゆん作「アーシアン」の天使である。
キリスト教絵画に登場する、天の使い。
赤ん坊や美しい成人の姿だが背に鳥のような翼がある。
大天使と呼ばれるものもおり、信仰の対象となっている。
【東京ペットショー】(トウキョウペットショー)
アニマルコミュニケーターのジョイス・リークさんのステージを見に、
静岡から鈍行列車に乗っていった幕張メッセで行われたショー。
その日のゲストが糸井重里さんとその愛犬のブイヨンちゃんだったので
白熱した。
「女優の犬は女優」…そう思わずにはいられなかった記念すべき
ショー。
【動物交信】(ドウブツコウシン)
女性週刊誌の広告にある占い師さんが使う言葉。
方法等は不明のためなんとも言えないが、
動物と交信するのだから、アニマルコミュニケーションに近いものが
あるのだろうと推測しているもの。
【Dog Sanctuary】(ドッグサンクチュアリー)
マリチさんが主催する動物へのヒーリングやマッサージなどのサービス、
それを紹介するサイト。
http://dog-sanctuary.com/
メールマガジンを発行しており、アニマルコミュニケーションについても
触れられている。
マリチさんはACフレンドML第一期生で同期。他ローレン・マッコール女史の
セミナーにも参加し、MLのお世話役としても活躍。
アニマルコミュニケーション研究家として、ご自身のセミナーなどでも
アニマルコミュニケーションを紹介、教えたりしているアクティブな仲間の一人。






























