お申込みとお問い合わせについて

2008/08/20 (水)  カテゴリー/お願い

おかげさまで今月もたくさんのご依頼をいただいており、
日々セッションをさせていただいております。

さて、このブログとホームページをご覧のみなさんにお願いです。

お申込みを逸る気持ちもわかりますが、
今一度ホームページ及びブログにあります文言を
お読みいただけますようお願いいたします。

重ねて申し上げますが、

【お申込み】
紹介のない場合のお申込みは期間限定です。
お申込み方法はホームページに記載してございます。
お申込み期間に関してはこのブログに掲載されます。
なお、9月分の申込は、紹介のある方からのお申込みでいっぱいになりましたので
受付はございません。
悪しからずご了承ください。

【お問い合わせ】
お問い合わせは勉強方法に関しての相談などは受け付けておりませんが、
その他のことに関してはお答えしております。
しかしながら、ホームページやブログに掲載済みのことに関しては
お問い合わせいただきましてもご返答差し上げない場合がございます。


お申込み・お問い合わせの前にまず落ち着いて、
一呼吸置いていただいて、ご連絡くださいませ。

よろしくお願いいたします。

リンク再度のお願い。

2008/05/23 (金)  カテゴリー/お願い

このブログの「お願い」のカテゴリーにも掲げておりますが、
このブログへのリンクについてのお願いです

リンクをする際には、このブログのコメント欄でOKですので
一言お声をかけてください。
管理人以外に読まれたくないときには、そのように設定することもできます。

おかげさまでいくつかのお世話になっております皆様のブログやHP、
こんなブログでも愛してくださっている皆様のブログに
リンクしていただいておりますが、
みなさんお声をおかけいただき、こちらも時たま読ませて
いただいております。

お断りすることはほとんどございません(笑)

ですので、リンク後でも前でも構いませんから
まずワンアクション、おねがいしますね。

ご連絡先メールアドレスについて

2008/02/27 (水)  カテゴリー/お願い

アニマルコミュニケーションのご依頼について、
沢山のお問い合わせをいただいております。

お願いなのですが、
ご連絡先のメールアドレスがYahoo!などフリーメールのアドレスの方が
いらっしゃいますが、
よほどのご事情がない限り、フリーアドレスではなく、
プロバイダーから配布されておりますメールアドレスで
ご連絡ください。

また、携帯電話のアドレスをご記入くださる方もいらっしゃいますが、
できましたら、本文中にプロバイダーからのメインアドレスを
ご記入くださいますよう、お願いいたします。

またご連絡先にお電話番号も記載してくださる方がおりますが、
こちらからはお電話は一切いたしませんので、
ご記入不要です。

以上、よろしくお願いいたします。

ご紹介時に頭数をお知らせ下さい。

2007/06/06 (水)  カテゴリー/お願い

ご紹介者さまへお願いです。

ご紹介下さる場合には、まず一度スケジュールの確認のために
ご一報くださりますと大変助かります。

また、その際に頭数(羽数・匹数)も教えてください。
ご紹介分をスケジュールに組み込む際に、
あまりに多いと、その時々の事情によりスケジュールが大幅に
ずれてくる可能性がございます。

めんどくさい時候のご挨拶は抜きでOKですので、
一声おかけ下さい。

宜しくお願い致します。

練習セッションのフォローについて

2007/06/06 (水)  カテゴリー/お願い

最近、ネット上でアニマルコミュニケーションの練習相手を
募集される方が増えてまいりました。

そういったいわゆるモニター募集に申し込みをされるのは、
申し込みをされる皆さんの自由ではございますが、
たとえば、そういった練習のお相手をされ、
練習であれ、自分のペットから受け取ったと思われる内容について、
再度、本当かどうか確かめたいというフォロー依頼には
応じられませんので、ご了承くださいませ。

練習用の質問ですので、はっきりとした答えがある質問に
されるとは思いますが、
中には、それを指定していない方もおられるかもしれません。

また、練習生によっては人それぞれであるように
依頼者から自分、自分からペットへ、意味や感覚の受け取りかた
が当然異なるため、誤解が生じる可能性もまったくないわけでは
ございません。

ですから、深刻な内容がからむ質問などは
しないほうが無難です。

また、アニマルコミュニケーションの練習は
ただ動物たちへ質問を伝え、答えを受け取るという
ただ質問の答えを当てるだけが練習ではありません。

質問の仕方、メッセージを受け取る感覚、
それらを体得するためのものでもあります。

またペットとご家族の橋渡し役としての立場や言動も
練習しなければなりませんので、
メールの一字一句、表現に関しても「検証・批評」してあげると
練習生のためになります。

練習相手に申し込まれる際には、
ぜひ手ごわい練習検証相手となってあげてください。